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可視総合光線療法(光線療法)とは、治療用カーボンをアーク放電させ発生させた光線と輻射温熱を身体に照射する治療法です。
 
この光線は赤外線と可視光線、わずかな紫外線を総合したものでこの光線をお客様の病状症状に合わせて身体各部の肌に直接照射することにより以下の効果が期待されます。
 
◆アレルギー等の体質改善
◆冷え性の改善
◆さまざまな症状の回復・改善・軽減
◆健康維持
◆自然治癒能力を高める
◆免疫機能の調整
 
人体には太陽光が必要不可欠です。しかし現代においては、異常気象、オゾン層の破壊による紫外線の弊害、生活の変化などにより、安全な太陽光を十分に浴びることは難しくなっています。
可視総合光線は、有害紫外線は含まれず紫外線量も太陽光に比べごく微量であり、人体にとって一番自然で安全な人工太陽光線といえ、太陽光と同じ作用が得られます。
 
可視総合光線は、季節、天候、時間、場所を問わず安定的に得られて、しかも安全な太陽光に代わる光線です。

可視光線療法治療例

可視光線療法治療例

①陸上部男子高校生 足の甲疲労骨折

2度の照射で骨折の痛みが消えランニングも病院で言われた日より早く始められた。

​また、いつも夏の時期は貧血気味になってしまうそうですが今夏は数値も変わらずだったとのこと。

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